1. 千葉もっと元気に楽しく笑顔にプロジェクト

千葉もっと元気に楽しく笑顔にプロジェクト

地球に優しい運動
子ども元気貧困ゼロプロジェクト
食品ハイキゼロプロジェクト
千葉54市町村笑顔プロジェクト
海と山を守るプラスチックゼロプロジェクト
お客様からいただいた募金の活動報告
ピーナツを一粒もムダにしないプロジェクト
SDGs宣言企業として認定を頂きました。

SDGs宣言企業として認定を頂きました。

市原市よりSDGs宣言企業として認定を頂きました。
私たちができる身の周りのことや
【食】を通して市原市とともにSDGsに取り組んでまいります。

2021-2030.10年間行動プロジェクト

目標と期限

 

子ども元気
貧困ゼロ

食品ハイキゼロ

海と山を守る
プラスチックゼロ

54市町村笑顔

2021年
  • ゆーすぽーとにおやつ提供開始
  • 芋ほり体験&紙芝居開始
  • 小学校へサッカーボール寄贈
  • 少年野球団体へ野球ボール寄贈
  • 少年野球団体へ野球道具寄贈
  • 全国中学校野球大会協賛
  • 品質を保持できる資材の発掘
  • 社内SDGS勉強会開催
  • 発注対策チーム発足
  • 竹林整備開始
  • 竹林整備からの商品化開始
  • ピーナツを一粒もムダにしないプロジェクト発足
  • いちごを一粒もムダにしないプロジェクト発足
  • プラスチック包材の洗い出し
  • 宅配ダンボール削減
  • noteで活動報告開始
  • 戦略本部チーム電子pad導入
  • 主要リーダー長電子pad導入
  • クリアファイル新規購入ゼロ
  • ストローを紙化
  • 社員にマイボトル配布
  • ペットボトル全店リサイクル化
  • テイクアウト容器紙化
  • エコスプーン導入
  • エコフォーク導入
  • noteで活動報告開始
  • マックスコーヒーサブライセンス取得
  • 勝浦タンタン麺商品開発
  • チーバくん商品開発
  • 白子たまねぎ販売強化
  • 不採算直売所の支援開始
  • 助太刀事業(コンサル)開始
  • 御宿町つるし雛出張展示開始
  • チバニアン案内看板寄贈
  • 音信米記念碑協賛
2022年
  • 保育園幼稚園の紹介サポート
  • とれたてとうもろころしプレゼント
  • 3時のおやつを子ども支援施設へ提供開始
  • 市原市教職員組合へサービス開始
  • ぬか漬け販売開始
  • さつまいもの皮の商品開発スタート
  • 太陽光発電本社導入
  • 房の駅各店太陽光発電導入決定
  • カップなどのエコ化
  • エコバック販売開始
  • いちごパック紙化
  • 商品パッケージバイオマスインキ使用開始
  • テイクアウト系容器紙化
  • 鉄砲漬の文化を守る会発足
  • 市原市へいのししの檻の寄贈
  • 被災地応援プラットフォーム登録
  • 千葉県産はっさく商品開発開始
  • 千葉県産梅商品開発開始
  • 鉄砲漬白瓜、全千葉県産化取組み開始
2023年
  • ゆーすぽーとへBBQセット提供
  • ゆーすぽーとへおでんセット提供
  • ゆーすぽーとへ調理器具提供
  • 毎年クリスマスプレゼント提供を決定
  • 小学校給食サポート開始
  • 発注体制強化により新会社設立
  • コンポスト試験運用
  • やます添加物研究室設置
  • 添加物研究主代会発足
  • 山小川に塩漬ファクトリー建設
  • びわの葉茶の販売スタート
  • 賞味期限が近い商品の社内販売強化
  • 資源回収取組み企業とのコラボ
  • ゴミ分別強化
  • 全社禁煙
  • 房の駅各店太陽光パネル設置
  • 商品パッケージエコ化開始
  • リサイクル100%チーム発足
  • のぼり旗の竿を竹化テスト開始
  • 陳列カゴの竹化テスト開始
  • いわしバーグ運動会開催
  • 御宿町伊勢海老商品開発と販売
  • SDGS宣言企業認定
  • 不採算直売所のM&A
  • 千葉県産生姜商品強化
2024年
  • 竹林整備を子供たちと一緒に
  • たけのこごはんをご馳走しました
  • 瓜の収穫を子供たちと一緒に
  • 瓜の浅漬を一緒につくって一緒にたべる
  • 海ほたるいわしバーグ運動会招待
  • 球団と協力してラグビーボールを小学校に寄贈開始
  • 球団と協力してバレーボール小学校に寄贈開始
  • 球団と協力してサッカボール小学校に寄贈開始
  • 募金を募る売場づくり
  • 味噌づくり体験に子どもたちを招待
  • 路面店にディスポーザー導入
  • 生ごみのたい肥化実現
  • 発注体制整備のため新会社設立
  • 規格外の野菜などのドレッシング化
  • 規格外の果物などのジェラート化
  • ピーナツの渋皮使用商品化
  • ピーナツから茶販売開始
  • ピーナツ染物商品販売開始
  • 売れる野菜売場づくりチーム発足
  • 生産者のキャラクター化による販売促進
  • 本社にバルキーゾーン設置
  • プラスチックフィルムリサイクル開始
  • アルミ缶リサイクル本格開始
  • PPバンドリサイクル開始
  • 粗大ゴミすべてのリサイクル化
  • 竹林整備30tへ
  • 竹商品の開発スタート
  • いわしバーグを通して魚の理解を深めるイベント
  • サステナブルなプラスチックとの区分けを明確化
  • 海のそうじお手伝いをはじめる
  • 千葉常胤商品開発
  • 本多忠勝商品開発
  • 伊能忠敬商品開発
  • ジェラート工場の建設
  • 製麺業開始
  • 小さな不採算店の支援開始
  • 54市町村中5件の地産地消を実現
  • 御宿商品開発拡大によるモデルケースづくり
  • 地産地消サステナブルドレッシング商品開発
  • 復刻商品強化
2025年
  • 体験イベントの強化
  • ピーナツを中心とした体験イベント
  • 野菜を中心とした体験イベント
  • 大きな欅を中心とした体験イベント
  • 漬物を中心とした体験イベント
  • 味噌づくりを中心とした体験イベント
  • 竹林整備招待を50名へ
  • 海苔つみ体験イベント
  • 少年院と協力して育てる作物などの話し合い開始
  • 工場見学に招待
  • 野菜ハイキ完全たい肥化の実現
  • 保存料を増量せず賞味期限を長くするプロジェクト開始
  • 加工食品のたい肥化の実現
  • たい肥化できない商品をなくす開発スタート
  • たい肥化されたたい肥の販売開始
  • 生ごみ廃棄までの仕組化
  • 生ごみBOXの魅せるみえる化
  • 野菜からでる皮や茎などからお茶をつくるプロジェクト開始
  • まびき野菜の漬物化プロジェクト発足
  • ぬか漬販売の強化によるB品以下の販売ルート拡大
  • 社内ペットボトル使用禁止
  • 各店のゴミのみえる化
  • ゴミゼロプロジェクトの周知開始
  • 竹林整備40t
  • お客様とともに環境を考える体験スタート
  • 竹商品のグッズ化スタート
  • 海ほたると連携した漁師とお客様を結ぶイベント
  • スタッフのマイボトル100%
  • 使い捨てプラスチック撲滅運動スタート
  • 撲滅資材リスト化&目標の設定
  • 規格外の農作物の受け入れ開始
  • 歴史上の人物の商品開発1
  • 歴史上の人物の商品開発2
  • 歴史上の人物の商品開発3
  • 小さな不採算店の支援1
  • 小さな不採算店の支援2
  • 小さな不採算店の支援3
  • 不採算店支援事業開始
  • 54市町村中10件の地産地消を実現
  • 助太刀事業拡大
2026年
  • 社内フリマを支援施設に開放する
  • 球団と協力して野球ボールの寄贈開始
  • 球団と協力してバスケットボールの寄贈開始
  • 募金を募る売場から年300万を超える募金の確保
  • 子どもたちがつくる商品の商品化キックオフ
  • こども基金の認知度アップのためCM開始
  • ジェラート工場に招待開始
  • 子ども貧困ゼロプロジェクトグッズ発売開始
  • 絵本づくり
  • ドキュメンタリーづくり
  • 房の駅の生産者にたい肥を買ってもらうシステム
  • 翌日野菜のぬか漬化の徹底
  • 翌日野菜の使い道のパターン化
  • 賞味期限が近い商品の販路拡大
  • 賞味期限が近い商品の通信販売化
  • 自動発注の試験運用開始
  • リアルタイムでの在庫把握の開始
  • 賞味期限がのばせる包材の導入50%
  • 干し芋残渣のゼロの実現
  • 本社倉庫30日以上の保管在庫ゼロ
  • 主要スタッフの電子Pad化
  • 海をキレイにするプロジェクト始動
  • 山をキレイにするプロジェクト始動
  • 竹林整備50tへ
  • お客様とともに環境を考える体験50名参加
  • 竹商品のTシャツやハンカチなどの開発
  • 海のゴミ拾いに特化した募金の開始
  • PPバンド使用ゼロ
  • 全ての使い捨てプラスチック資材代替交渉開始
  • 全スタッフの目標共有と研修会開始
  • 地域を活かした商品開発1
  • 地域を活かした商品開発2
  • 地域を活かした商品開発3
  • 地域活性化商品開発事業スタート
  • 54市町村中15件の地産地消を実現
  • チーバくん商品販売、県内ナンバー1
  • 助太刀事業と不採算店支援チーム合併
  • 各市町村の抱える問題をヒアリング開始
  • 地域の郷土料理などを残す会を発足していく
  • 新たな名物をうみだす会を発足
2027年
  • 募金を募る売場から年500万を超える募金の確保
  • 子どもたちがつくる商品の商品化
  • 魚嫌いの子どもたちをなくすプロジェクト開始
  • ピーナツを中心とした体験イベント50名参加
  • 野菜を中心とした体験イベント50名参加
  • 漬物を中心とした体験イベント50名参加
  • 味噌づくりを中心とした体験イベント50名参加
  • 竹林整備招待を50名へ
  • 海苔つみ体験イベント50名参加
  • 工場側からみえる在庫システムチーム発足
  • 本社倉庫15日以上の保管在庫ゼロ
  • 野菜の自動発注の構築開始
  • 野菜、果物の鮮度維持売場の導入
  • 全野菜果物をネーミング化
  • 全ての野菜に関する惣菜商品の開発
  • 全ての果物に関するおやつ商品の開発
  • 畑において害獣からの被害をゼロにする
  • 全農作物の予測生産スタート
  • 全工場との予測生産スタート
  • レジ袋の販売をゼロ
  • 各店にバルキーゾーンの設置
  • 竹林整備60tへ
  • 竹からの陳列かご化50%
  • のぼり旗の竿を竹で50%
  • お客様とともに環境を考える体験100名参加
  • グッズ商品の販売を1万点以上
  • 海のゴミ拾いと海苔つみ体験のイベント
  • ペットボトルのゴミ箱撤去
  • プラスチックフィルム使用ゼロ
  • 山小川もったいないビジネスの立ち上げ
  • 54市町村中20件の地産地消を実現
  • 全市町村との連携開始
  • ほったらかし農園の受け入れ開始
  • 耕作放棄地を活性化する会をスタート
  • 漁業参入
  • 農業拡大
  • 農業からの商品開発の専門会社設立
  • 漁業からの商品開発の専門会社設立
  • 助太刀事業に特化した会社の設立
2028年
  • 児童相談所との連携で訪問イベント
  • ピーナツを中心とした体験イベント100名参加
  • 野菜を中心とした体験イベント100名参加
  • 大きな欅を中心とした体験イベント100名参加
  • 漬物を中心とした体験イベント100名参加
  • 味噌づくりを中心とした体験イベント100名参加
  • 竹林整備招待を100名参加
  • 海苔つみ体験イベント100名参加
  • 募金を募る売場から年1000万を超える募金の確保
  • 加工食品ハイキの完全たい肥化の実現
  • 店舗や拠点内での完全たい肥化テスト開始
  • 房の駅全ハイキ野菜のコンポスト化の実現
  • 工場と連携した販売在庫システムの構築開始
  • 本社倉庫7日以上の保管在庫ゼロ
  • 野菜関係の商品の自動発注のテスト運用開始
  • 房の駅農場においてのたい肥化の実現
  • たい肥卸売販売の開始
  • 耕作放棄地のテスト運用開始
  • すべての商品パッケージのエコ化
  • バルキーゾーンを一般開放
  • のぼり旗の竿を竹で60%
  • 竹からの陳列かご化60%
  • お客様とともに環境を考える体験500名参加
  • 竹グッズ商品の販売を2万点以上
  • 海のゴミ拾いと地引き網体験のイベント
  • 海の商品のパッケージを完全エコ化
  • 山の商品のパッケージを完全エコ化
  • 54市町村中30件の地産地消を実現
  • 全市町村の長との情報共有開始
  • 54市町村商品開発に特化したチーム発足
  • 林業参入
  • 陳列台など大工部門の立ち上げ
  • 海沿いのリゾート地の視察開始
  • 山のリゾート地の視察開始
  • 高齢者の少量農作物の受け入れ開始
  • 商品の売上の一部を各市町村に寄付できる体制
2029年
  • 千葉県内全こども支援施設におやつを提供
  • 少年院などと連携した食育の実現
  • 少年院などと連携した商品開発の実現
  • ピーナツを中心とした体験イベント500名参加
  • 野菜を中心とした体験イベント500名参加
  • 大きな欅を中心とした体験イベント500名参加
  • 漬物を中心とした体験イベント500名参加
  • 味噌づくりを中心とした体験イベント500名参加
  • 竹林整備招待を500名参加
  • 海苔つみ体験イベント500名参加
  • 生ごみのすべてをたい肥化
  • 一粒プロジェクトすべて商品化
  • 携わる規格外の農産物をすべて商品化
  • 携わる規格外の魚介類をすべて商品化
  • 完全自動発注の実現
  • タッチ&ゴーの在庫システムの構築
  • 本社倉庫3日以上の保管在庫ゼロ
  • 他社のたい肥やコンポストの受け入れ開始
  • もったいない飲料の販売開始
  • もったいないおやつの販売開始
  • レジ袋紙化
  • 包材資材紙化
  • モデル砂浜を購入
  • モデル山林を購入
  • のぼり旗の竿を竹で80%
  • 竹からの陳列かご化80%
  • お客様とともに環境を考える体験1000名参加
  • 竹グッズ商品の販売を3万点以上
  • 竹から学ぶ森林問題の会を発足
  • 海ほたる発信の海の環境の会を発足
  • 高齢者の活躍できる部門の立ち上げ
  • 54市町村中40件の地産地消を実現
  • スタンプラリーなどの全市町村協同企画
  • 林業からの商品開発の専門会社設立
  • 海沿いリゾート地購入開始
  • 山のリゾート地購入開始
  • 募金寄付に特化した新会社の設立
  • 郷土料理や特産品の商品開発強化
  • 新名物に特化した商品開発チームの開始
  • 山沿いのリゾート開発
2030年
  • 子ども支援施設の運用開始
  • 負担0%の支援施設の運営
  • 全子ども支援施設のおやつを担う
  • 少年院から入社のルートをつくる
  • 少年院発信の商品の販売開始
  • キッズインターンを開始する
  • 子ども支援施設の宿泊イベントを開催
  • 子ども支援施設のキャンプイベントを開催
  • 各体験イベントに1000名以上の参加
  • 野菜ハイキゼロ
  • 加工商品ハイキゼロ
  • 店舗や拠点内で前野菜のたい肥化を実現
  • 発注ミスをゼロにする
  • 生ゴミ収集解約
  • 本社倉庫在庫ゼロ
  • 収穫時、収穫後、畑でのハイキゼロ
  • 漁獲時、漁獲後、海でのハイキゼロ
  • たい肥の完成在庫もゼロにする
  • 燃えるゴミをゼロにする
  • 消耗品としてのプラスチックをゼロにする
  • モデル砂浜で模範活動開始
  • モデル山林で模範活動開始
  • のぼり旗の竿を竹で100%
  • 竹からの陳列かご化100%
  • お客様とともに環境を考える体験5000名参加
  • 千葉の海ゴミゼロ実現
  • 千葉の山ゴミゼロ実現
  • お得意先様の閉店をゼロにする
  • 商品の主原料を千葉県産100%にする
  • 千葉県内全規格外農作物の受け入れ開始
  • 54市町村すべての地産地消を実現
  • 全国のモデル事業としてプロジェクト確立
  • 海沿いリゾート開発
  • 保全を目的とした不動産業のスタート
  • 全市町村のオリジナル商品の完成
  • 全市町村に房の駅

取り組み実績

実際におこなってきた事。

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