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  1. 品質管理室2017年⼊社

房の駅に来るお客様をわくわくさせる

事業部 加曽利房の駅 松村 康陽
2017年入社

お客様を知ると、
自らが成長します。

私は大学時代は農業について学び、地元で農業の知識を活かせるところはないか?と考えていたことが入社試験を受けるキッカケでした。実際に入社してみると、年齢層が若く、努力が評価へと直結する雰囲気でした。今は店舗運営の基本を身につける為、お客様と多くの時間を過ごしています。お客様と接すれば接する程、自分が房の駅の駅員としてどうあるべきか、お客様が房の駅に何を求めているのかがわかってきます。自分の考えたレシピを試食で配った時にお客様から美味しいと言われると心の底から嬉しくなります。

目指せ、コンテスト優勝!

房の駅では日々の努力を発揮する場面がたくさんあります。売り場コンテスト、包装コンテスト、ブラックボードコンテストなど、房の駅の全店が参加するコンテストでは上司や先輩とも肩を並べて評価されるので自分の立ち位置が確認できます。良い点は良いと認めて頂き、もっと良くなる点も包み隠さず指摘してもらえるので、次はこうしてみよう!と目標が明確になっていきます。失敗ばかりの毎日ですが失敗をしないで成長する人はいません。今だけでなく未来に向けて成長をしていきます!

先輩社員インタビュー